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| このページの主題はありません。その時にその場に起きた出来事を掲載するフリールームです。 過去の文章は過去の日記帳集へ移動しています(不確定話単位で)。 また内容からして、凍結=消滅したばか話の部屋を若干継承(笑)。 |
| 〜小型日記帳〜 小型日記帳を付けています(出来ない時が多いですが=笑) *ナンバー下1桁の1〜2桁の50前後から3桁の100で過去の日記帳に移動させます。 |
| 〜自由データ&自由画像〜 自由な画像(ゲームも若干含む) *注意 ここも画像を多数配置しています。めっさ重いので覚悟して下さい。 |
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| 〜日記帳集〜 長い日記から短い日記まで様々に記述していきますのであしからず U≧∞≦U また馬鹿話や愚痴が大多数なので、これらが嫌いな方は見ない方が無難です(>ω<) ***ナンバー8101〜8200までの日記は過去の日記帳集に移動させました***(10話ずつ移動) |
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| R 8. 4. 4 (土) No.8207 |
1−わぅ 翌日APM**:** 早めのカキカキ(**@@:@@) 雑談バー。 AAAAASSSSSDDDDDFFFFFGGGGG 最後に、@@のスコアは以下の通り。 です。 AAA |
| R 8. 4. 3 (金) No.8206 |
口内の不調わぅ 翌日AM0:40 早めのカキカキ(金曜7:27)。口内の上側の右側の端と言うかその部分 なのですが、肌荒れ的になってしまった状態と><; 自分では窺う事がまず 無理なので、父に確認して貰った感じです@@; 切っ掛けは多分、先日新しくしたハブラシが同箇所に過剰に当たったか、 暑い食材が触れて爛れてしまったか、このどちらかだと思います。多分両方 かも知れませんが><; 更に最近は調味料に胡椒を多く振り掛ける事が多いので、それらも追撃して いる感じではないでしょうか@@; 何ともまあですわ><; まあ本場物の口内炎ではないので、幾分か気持ち悪さはあるものの、何とか なるとは思います(−∞−) 本場物の口内炎は刺激物で超激痛が走ります のでね@@; あの激痛もなかなかのものですし・・・(>∞<) とりあえず、うがい薬による消毒を繰り返し、自然治癒するのを待つしか ありません。場所が場所なだけに厳しい感じですし><; 何と言うか、ここ 最近は不調ばかりで参り気味ですわ@@;(金曜7:31) 雑談バー。 ミツキ「口内炎擬きだと? ぶっ潰してやる!」 ナツミA「とは言うものの、実際に場所が場所なだけに 手立てが厳しいのがね。」 シルフィア「皮膚などの外部なら問題ないんだけど、 口の中だと厳しいからねぇ。」 ミツキ「しかし、また何でそんな箇所の不調を?」 ミスターT「冒頭でも挙げたが、新しいハブラシによる 過剰研きによる負傷だと思う。それが有力 になるが、他は暑い食材が触れたりしての 爛れか、胡椒の掛け過ぎによる不調かの どれかよ。」 ミツキ「うーん・・・何とも。」 ナツミA「複合材料による結果かもね・・・。」 シルフィア「君も極端すぎるからねぇ・・・。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、今はうがい薬による うがいで治癒力を促しているわ。」 ミツキ「十分お気を付けを。」 ミスターT「だな。とまあ、前座は以上。木曜の夜食に なるが、カレーライスに昨日の冷しゃぶの 野菜スープに野菜群。ただ、例の口内炎 擬きによる不調で、カレー自体は食して いない。チョコクロワッサン2つと薄切り ハム2パックに野菜スープとキャベツを 除くヨーグルト3つとプリンで済ませた 感じだが。」 ミツキ「はぁ・・・カレーは代理で食しますよ。」 ナツミA「翌日にはなくなっていた、まる。」 シルフィア「暴食姫だからねぇ。」 ナツミA「悪食姫ですしねぇ。」 ミツキ「んがー! 言われなき褒め言葉だな!」 ミスターT「全部貴方に食べて貰いたいものだわ。」 ミツキ「それはできない相談だ! 諦めてくれ!」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食も以上。ワルシプの 方だが、特に目立った流れはないので、 割合としておくわ。ただ、6隻のスコアが もう時期3500となるが。」 ナツミA「以前は4隻と2隻の流れでしたが、今は6隻 の流れになってますからねぇ。」 ミツキ「以前にもありましたが、仮に試合中に轟沈など に遭遇するも、勝利した場合は再試合は行わ ない感じで?」 ミスターT「そうしないと、轟沈した艦船以外の5隻で 各1試合ずつやらないといけなくなる。 スルーのままで良いと思う。」 シルフィア「試合に負けさえしなければOKよね。」 ナツミA「本当ですよ。」 ミスターT「何ともだわ。まあでも、新ビスマルクB 事変を踏まえれば、魚雷艦での稼ぎの旅路 は優雅なものよ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「手数が多ければ多いほど、それだけ対応が 可能だからね。」 シルフィア「後は君の操艦次第と。」 ミスターT「悩ましい限りだわ。」 ネムネムが近いので端的で><; ともあれ、稼ぎの旅路は継続させてこそ 意義がありますので。今後も地道に暴れていきますわ(−∞−) 最後に、木曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0506試合(現状3495勝) *ティルピッツN 残り0506試合(現状3495勝) *シャルンホルスト43 残り3592試合(現状0409勝) *オーディン 残り0506試合(現状3495勝) *ティルピッツBA 残り3592試合(現状0409勝) *シャルンホルストB 残り0506試合(現状3495勝) *シャルンホルストN 残り0506試合(現状3495勝) *シュペーB 残り0506試合(現状3495勝) *ヴュク 残り3936試合(現状0065勝) です。シャルンホルスト43とティルピッツBA以外の1桁が5という状態 になったという@@; 更に残り試合の1桁も6になったという><; まあ6隻の様相が全く同じ進捗状況なので、こうしてタメの結果になるのは 言うまでもない感じですが(−∞−) 何ともまあ@@; ともあれ、6隻の3500勝までは金曜と土曜で達成するかと。その後も 地道に積み重ねていきますわ@@b 頑張らねばね><;(金曜7:45) |
| R 8. 4. 2 (木) No.8205 |
雨の日が続くわぅ 翌日AM0:49 早めのカキカキ(木曜7:08)。火曜と水曜は雨模様で、木曜も同じく 雨模様の様相。3日連続は久し振りになるのかと。まあ梅雨時期は更に雨模様 が続くので、この程度は序の口かも知れません@@; ただ、洗濯物の乾燥が非常に厳しく、コインランドリーを用いねばならない のが難点ですが><; 更にその乾燥物を運ぶのに自転車が必須で、雨模様 では厳しいというのも何ともと(−∞−) そんな感じで、雨の日は色々と制約が出てしまうのが難儀な感じです><; それでも、雨は恵みを齎すので、必ずしも厄介とは言えませんがね@@; 春夏秋冬とその気節変動の仕組みには色々と驚かされるしかありません><; 何ともまあですわ(>∞<)(木曜7:13) 雑談バー。 ミツキ「これが今度の杜撰な日記かね?」 ナツミA「はい、資料ではネタの枯渇とか。」 シルフィア「なるほど、切羽詰った感じか。」 ミツキ「その都度考えるのも難儀な話との事ですよ。」 ナツミA「ネタの枯渇からは避けられないからな。」 シルフィア「まあこの場ではそれも払拭できるさ。」 ミツキ「そう言う事だ、それでは始めよう。」 ミスターT「・・・眠気も相まって不貞寝したいわ。」 ミツキ「それはできない相談だ! 諦めてくれ!」 ナツミA「・・・終わりにしない?」 ミツキ「良いですとも!」 シルフィア「ゴルベーザさん?」 ミスターT「はぁ・・・何とも。とまあ、ここ数日間は 雨の日が続いている訳だが。」 ミツキ「土砂降りではなく、シトシト雨的感じと。」 ミスターT「だな。それと、ばあさまの逝去時も、曇り から雨に変わったんだったわ。」 コウジ「横槍失礼。そうだったな。天がお袋の逝去を 悲しんだとも揶揄したが。」 ミスターT「十分有り得る話だしな。」 スミエ「その時のその様相次第ですよ。」 ミスターT「何ともだわ。」 スミエ「そう言えば、お嬢様方の時はどうだったかは 覚えていますか?」 ミスターT「完全にド忘れしてる。天気を記録する習慣 はなかったからの。」 コウジ「例のカレンダーの表紙の裏側、そこに天気を 記述するのは2016年からだしな。」 ナツミA「ほむ、色々と始めたのですね。」 シルフィア「T君がこの生き様だしねぇ・・・。叔父様 やお祖母様も同じだと思う。」 ミツキ「人はそれをファミリーと言うのだよ。」 コウジ「ハハッ、違いない。」 スミエ「和気藹々と進みませう、と。」 ミスターT「だな。とまあ、前座は以上。水曜の夜食 だが、冷しゃぶと昨日のガンモドキ群の 煮物と野菜群。」 ミツキ「・・・正気ですか?」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 シルフィア「相変わらずの強烈な呆れ顔よねぇ。」 ミスターT「何とも。まあ起きた時間が22時終わり 頃だったから、風呂に入って軽食的にした 感じだったが。」 ナツミA「あー、また起きられずですか。」 ミスターT「いや、父が風呂に入る流れだったから、 水曜と日曜は22時過ぎに仮眠からの起床 としているよ。」 シルフィア「なるほど、お父様に先に入って貰う流れに していると。」 コウジ「俺は生前だと水曜と日曜を先風呂してたな。」 ミスターT「だな。それ以外に俺が18時頃に入って いた頃もあったが。」 ミツキ「それ、今じゃ考えられない時間ですよね。」 ミスターT「ああ、今のこの時間は仮眠する時間帯に なってるのがな。」 コウジ「Tよ・・・仮眠の時間が問題だ。」 ミツキ「そんな仮眠で大丈夫か?」 ミスターT「大丈夫だ、問題ない。」 コウジ「はぁ・・・。」 スミエ「まあまあ。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプの方だが、 先ずは試合群の方をば。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「若干危険な試合があるも、こちらはヤバい 状態にならずに投了できたよ。」 ナツミA「朝飯前でした、まる。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミツキ「ビスマルクBちゃん事変を見るのだ!」 ミスターT「あの時はな・・・。」 シルフィア「ダブルプレイを駆使しないと、先ず間違い なく終わっていただろうし。」 ナツミA「まあ今となっては笑い話の1つですよ。」 シルフィア「そうよねぇ。」 ミツキ「フハハハハッ! 怖かろう!」 ナツミA「カロッゾさん?」 シルフィア「ラフレシアを投入と。」 ミスターT「アレは強化人間専用マシンの1つだしな。 バグ自体が人を殺すためのマシンだし。」 ミツキ「バグを排除せよ!」 ナツミA「デバッガーという名のF−91が欲しい所 よね。」 シルフィア「ヒュッケバインも出すべきだと思う。」 ナツミA「ビルバインとかも。」 ミスターT「何とも。とまあ大いに脱線したが、稼ぎの 旅路は問題なく終えられたよ。ただ、また パンアメリカ巡洋艦が出たが。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「特殊ミッションの最終報酬がコンテナで、 そこからランク5のそれが出たわ。名前は 良く覚えてないので保留するが。」 ミツキ「今回のシリーズって結構出ますよね。」 ナツミA「それか運が良かっただけか。」 ミスターT「周防の問題で、コンテナから出た艦船の 下位の艦船、これの強制エリート属性付け ができなくなるのが痛過ぎるのがな。」 シルフィア「あー、以前伊勢が強制解除できなかったと ボヤいていたわね。」 ナツミA「それって、今度伊勢を使って稼ぎをする必要 があるとか?」 ミスターT「そうしたい所だが、今は新ビスマルクB 事変で当面はその絡みの試合をしたくない 状態なのがな。」 ミツキ「あの事変はまあ・・・。」 ナツミA「先月は殆どやりっぱなしな感じだったし。」 シルフィア「まあ何時でもできる事だし、今は何時もの 稼ぎの旅路を優先すべきかな。」 ミスターT「だな。9隻の旅路で3時間強程度掛かる 感じだしな。この流れで年末まで進めば、 4200勝程度までは進むと思うよ。」 ミツキ「今年の目標は定まった! 狙うは4000勝を 超える事だ!」 ナツミA「まあ何時ものコツコツ稼ぐのが無難よね。」 シルフィア「RPGの稼ぎのそれと同じ感じと。」 ミツキ「地道に進みませう。」 ミスターT「悩ましい感じだわ。」 そんな感じと。艦船群の出現に関してはキリがないので割合にします@@; 目玉は9隻の稼ぎの旅路になるので(−∞−) ともあれ、今後も地道に積み 重ねていきますわ><; 最後に、水曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0510試合(現状3491勝) *ティルピッツN 残り0510試合(現状3491勝) *シャルンホルスト43 残り3593試合(現状0408勝) *オーディン 残り0510試合(現状3491勝) *ティルピッツBA 残り3593試合(現状0408勝) *シャルンホルストB 残り0510試合(現状3491勝) *シャルンホルストN 残り0510試合(現状3491勝) *シュペーB 残り0510試合(現状3491勝) *ヴュク 残り3940試合(現状0061勝) です。ティルピッツBなどの6隻が3500勝間近と@@b 今後はこの 6隻での位の上がりがあるので、大盛り上がりな感じがします><; 他の 3隻はどう足掻いても届かないので論外ですが(−∞−) ともあれ、今のペースのまま進められれば万々歳ですわ。頑張らねば><; (木曜7:41) |
| R 8. 4. 1 (水) No.8204 |
ばあさまの命日わぅ 翌日AM1:05 早めのカキカキ(水曜5:29)。2016年4月1日に、ばあさまこと スミエさんが長い散歩に赴かれ、今年で10回忌となります。父とダベって いますが、あっと言う間に過ぎ去った感じがしてなりません。 高年齢になればなるほど、時間の経過が著しく早く進んでいくのを痛感して います。本当に早いものですよ。 ただ、ばあさまの闘病生活時は色々とあったものの、やはり盟友達との激闘 と死闘の経験がなければ耐えられなかったでしょう。免疫力と言ったら何とも ですが、それでも己の礎になったのは言うまでもありません。 そして、スミエさんには幼少期の頃からお世話になりっ放しでした。諸々の 礎を作ってくれた方でもありますので。本当に感謝極まりません。 スミエさんのご冥福を、心からお祈り申し上げます。(水曜5:33) 雑談バー。 ミスターT「10年前にも、じいさんや父にもダベって いたが、ばあさまの逝去時がエイプリル フールだったという事から、一時的にその 出来事が本当なのかと茶化されたとの事 でもあったそうよ。」 ナツミA「あー・・・まあ確かに。」 ミツキ「言葉は何ですが、出来過ぎに見えますしね。」 ミスターT「何とも。それに終始、周囲に笑いをばら 撒く存在でもあったから、自身の逝去自体 をネタにしたのかもとも言い合ったよ。」 シルフィア「お祖母様らしいわね。リアルでユーモア 溢れる方だったと伺っているし。」 スミエ「そうです、私が変な・・・。」 コウジ「お袋・・・。」 スミエ「止めときます・・・。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 ナツミA「何とも。」 ミスターT「まあでも、本当に笑いをばら撒く存在で あったのは間違いないよ。気質的にミツキ さんに似ていたのかも知れないわ。」 ミツキ「わたと同じとは、正に同士ですな!」 ナツミA「そうねぇ。」 コウジ「俺はお嬢方の詳細を知らないが、お袋と同じ 気質と伺えば合点がいく感じだわな。」 スミエ「本家は和気藹々の心意気を持ち続けていたとも いますからね。」 シルフィア「本当にお祖母様らしいですよ。」 ミスターT「大正レディの底力だわな。」 スミエ「・・・Tちゃん。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「超怖い顔で睨むも、Tちゃんには効果がない のだな!」 ナツミA「免疫力と言うか何と言うか。」 コウジ「悩ましいわな。」 ミスターT「何とも。とまあ、毎年の回帰は以上よ。」 ミツキ「今後も常に共に、それをお忘れなきよう。」 ミスターT「ああ、委細承知。」 シルフィア「グッジョブ。」 ミスターT「何とも。さて、本線に戻るが、火曜の夜食 はクロカジキの照り焼きと土壌インゲンと 卵の炒め物と卵スープとガンモドキ煮物群 と野菜群。ただ、卵スープは全滅状態、 更に起床時間が23時過ぎだったから、 全部半々ずつで軽く済ませたわ。」 ナツミA「また起きられずの様相ですか。」 ミスターT「体調は不調じゃないが、今は眠気が凄い 感じなのがな。」 コウジ「今の陽気は結構来るからな。気を付けろよ。」 ミスターT「だな。ちなみに、風呂にも入ってないが、 それが影響してか体重が53.2kgまで 回復してたわ。昨日は52.3kgよ。」 ミツキ「・・・は?」 ナツミA「ぶっ! アッハッハッ!」 シルフィア「強烈なまでの呆れ顔と。」 ミスターT「何ともだわ。これも父とダベったが、多分 風呂で消費するカロリーが残っていたから 体重が増加したのだという見解よ。」 スミエ「お風呂は体力を必要としますからね。」 コウジ「お袋はどんな体調時でも、必ず風呂に入って いたしな。」 スミエ「ですねぇ。」 ミスターT「今は俺もそんな感じよ。軽度の風邪引き 程度では気にせずに入浴してる。」 ミツキ「流石は祖母と孫わぅ。」 ナツミA「いや、気質的に似てるだけだと思う。」 シルフィア「そうねぇ。」 コウジ「悩ましいな。」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食は以上。追加の食事 は2人に任せるわ。」 ミツキ「な・・なん・・だとっ?!」 コウジ「はぁ・・・了解した。」 スミエ「何にしますかねぇ・・・。」 ***厨房へと向かう3人の図*** ナツミA「本当にリアルで3人が揃ったら、色々と試食 なりし捲くっていそう。」 シルフィア「ハハッ、本当よね。」 ミスターT「アーダコーダと言い捲くって、片っ端から 食している姿が目に浮かぶわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 シルフィア「何ともよね。」 ミスターT「何とも。さて、ワルシプの方だが、月曜の 地獄の試合で1つ挙げ忘れていた流れが あったわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「ソビロシの試合時、以前のプロイセンと 同じ感じで轟沈した。轟沈させたと言った 方が正しいかも。」 ナツミA「近場のプレイヤーさん操艦のヘクターが生存 してくれましたからね。あのまま長引いて いたら、それこそ劣勢になったかと。」 シルフィア「味方の生存に委ねて体当たり、と。君も 色々と考えるわね。」 ミスターT「できれば生存して勝利したいものだが、 試合自体が落としかねないのならこの手法 もアリよ。」 シルフィア「そうねぇ。」 ナツミA「まあ常用はご法度ですが、緊急事は有効手段 としておきましょう。最後に勝てば万事OK ですし。」 ミスターT「本当だわな。それと、火曜は数回ほど危険 な試合に遭遇したが、流石は魚雷戦艦な だけに覆し捲くっていたが。」 ナツミA「超危険な状態でなければ、全く以て問題ない と思いますよ。新ビスマルクB事変を乗り 越えて来ましたし。」 シルフィア「確かにねぇ。あの流れを乗り越える事が できるのなら、普段の危険度なんか朝飯前 な感じになるし。」 ミスターT「慣れと言うのは末恐ろしいわな。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、試合絡みは以上よ。それと、昨日 挙げたパンアメリカ巡洋艦の試合群だが、 火曜の中で攻略したわ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「3試合だけですからね。それに難易度も高く ありませんでしたし。」 シルフィア「ただ、同艦は防郭丸曝しの艦体だから、 角度調整は必須になるわね。」 ミスターT「そこは細心の注意を払ったよ。即死だけは 避けたい所だったし。」 ナツミA「まあでも、最後に勝てばOKですよ。」 ミスターT「何ともだわ。それと、4アカウントの例の 試合だが、昨日の決定とは打って変わって やろうと思う。」 ナツミA「・・・まあそうなるとも思ってました。」 シルフィア「何とも。それで、使う艦船は?」 ミスターT「1からレジェンドまでが該当だから、無難 な所でドレースデンが良いと思う。」 ナツミA「ランク1艦なので、難易度はそれほど難しく ないですからね。」 シルフィア「あるとすれば、修理班がないのがネックに なるのかな。」 ミスターT「そこは再建の意思の能力で補おうと思う。 確かシェア氏も同能力を持っていたと思う から、それを持たせておけば非常時は問題 ないとは思う。」 ナツミA「最大HPが2割を切った時点で、近場に味方 が居れば強制的に回復しだしますからね。」 シルフィア「それでも2割までしか回復しないから、 気を付けたい所だけど。」 ミスターT「ファーストでも痛感したが、ドレースデン は傾斜さえしっかりしておけば結構耐える 艦船だしな。後はコンスタンツに主砲の 発射で倒し捲くるしかない。」 ナツミA「プレイヤーさん方が多く居る事も重要な感じ になりますからね。」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「まあ合計21試合だから、2時間程度は 掛かっちまうのが何ともだが。」 ナツミA「それは夜にトライするので?」 ミスターT「昼間に合間を作り、1日1アカウントずつ 攻略するのが無難だと思う。」 シルフィア「10試合程度ならまだしも、21試合は 結構ヘビーだからねぇ。」 ナツミA「ドレースデンでも短期間で終われば済みます けど、油断は禁物ですし。」 ミスターT「だな。とまあ、何とかやってみるわ。」 ナツミA「了解です。」 シルフィア「他に何かある?」 ミスターT「特になし。投了しよう。」 ナツミA「では、向こうのワンコ姫に便乗しますか。」 シルフィア「ぶっ! ワンコ姫、ねぇ。」 ミスターT「何とも。」 そんな感じと@@; 昨日はやらないと挙げましたが、結局は4アカウント 分の各21試合を行おうかと思います><; ただ、1日1アカウントが限界 でしょう。 ドレースデンを使うつもりですが、同艦をしても1試合が6分程度だと合計 で2時間以上は掛かりますし・・・(−∞−) まあ既にファーストは投了 しているので、残りは4アカウントになりますので。 ともあれ、稼ぎの旅路も含めて、地道に攻略していきますわ(>∞<) 最後に、火曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0514試合(現状3487勝) *ティルピッツN 残り0514試合(現状3487勝) *シャルンホルスト43 残り3594試合(現状0407勝) *オーディン 残り0514試合(現状3487勝) *ティルピッツBA 残り3594試合(現状0407勝) *シャルンホルストB 残り0514試合(現状3487勝) *シャルンホルストN 残り0514試合(現状3487勝) *シュペーB 残り0514試合(現状3487勝) *ヴュク 残り3944試合(現状0057勝) です。ヴュクのみ微調整しましたが、9隻の1桁の値が全部7という@@; ナインセブンでしょうか><; また、残り試合の1桁の値が全部4という のにも今気付きました@@; ナインフォーと言うべきか><; まあでも、履歴の様相からして、ここからが勝負所になると思います@@; 今のまま進めば、6隻の方は年末近くには4001勝は達成できるので、後は 突き進むのみでしょう@@b 他の3隻はどう足掻いても無理なので、独自 路線で進むしかありません><; 一歩ずつ前に、今後も頑張らねばね(=∞=)(水曜6:07) |
| R 8. 3.31 (火) No.8203 |
暑くなりだすわぅ 翌日AM0:36 早めのカキカキ(火曜0:18)。ワールドシップのアップデートの合間の カキカキ@@; タイトルですが、月曜はエラい暑くなっていた感じと><; これで春先となるのだから、夏場はどうなるかは、想像したくありません。 まあでも、身体の方も順応してくれば、ある程度は耐えられると思います。 室内が39度強にならない事を願う限りですが・・・(−∞−) ともあれ、春夏秋冬の気節変動からは逃げられません><; その都度対応 していくのが無難でしょうね@@; 本当に悩ましい限りですわ(>∞<) (火曜0:20) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記だと?! 奴ら、許さん!」 ナツミA「ダニと言う名の杜撰な日記。」 シルフィア「そう言えば、ダニ軍団の方は?」 ミスターT「あれから殆ど出てないよ。ダニスプレーも 先々週の日曜から撒いてない。」 ナツミA「それは本当に良かったですよ。あの様相を 踏まえると、今後もイタチごっこが続くのか とも思えましたし。」 ミツキ「まあ今は変な気候変動があるので、新たな輩が 出てきそうな気がしますが。」 ナツミA「地球温暖化、か。要らぬ病原菌とかも出現 したりするからね。」 シルフィア「悩ましい限りよね。」 ミスターT「本当だわな。とまあ、前座は以上よ。月曜 の夜食になるが、オムレツに焼きうどんに ガンモドキに厚揚げに焼きチクワの煮物に 野菜群。ただ、煮物はオーバードーズに なりそうだったから保留した。」 ミツキ「後日の獲物になる訳ですね! 楽しみです!」 ナツミA「暴食姫・・・。」 シルフィア「悪食姫・・・。」 ミツキ「んがー! 言われなき褒め言葉、感謝だぞ!」 ミスターT「・・・次の会議に遅れます。お急ぎを。」 ミツキ「・・・まあそう急かすでない。先ずは茶菓子 タイムを取ってからだ。」 ナツミA「・・・はぁ。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「ミツキさんとナツミさんが健在だったら、 マジでその件を言い合いそうだわ。」 シルフィア「アハハッ、本当よね。」 ミツキ&ナツミA「何とも。」 ミスターT「とまあ、夜食は以上。ワルシプの方だが、 色々と追加要素があったよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「先ずは追加されたパンアメリカ艦船群。 今はアーリーアクセスだが、次のアプデ時 に正規追加となると思う。」 ミツキ「厄介な相手が増えますよね。まあでも、一番 厄介なのは空爆艦でしょうけど。」 ミスターT「正直な話、アレらは本当に要らん。」 ナツミA「何とも。」 シルフィア「色々な対応策があれば、別段あっても問題 はないんだけどねぇ。」 ミツキ「現状は左上の全体マップに空爆マークが出現 したら、それは自分だと判断して即座に艦船を 回避させた方が無難と。」 シルフィア「問題はその回避先よね。」 ミツキ「ええ、回避先に高火力戦艦がいた場合、下手 をしたら防郭ヒットを喰らう恐れがあるのが 難点ですし。」 ナツミA「レジェンド艦とランク8艦がヤバいからね。 その場合はあえて喰らうのも手だし。」 ミスターT「本当に悩ましいわ。まあでも、今回の追加 される面々はそれほど脅威ではないわ。」 ミツキ「ですね。」 ミスターT「他は忠実は美徳だったか、その流れで全部 のアカウントでフランス駆逐艦ランク4は サイクロンが貰えたよ。4年目からの報酬 の艦船ね。」 ナツミA「もう4年目ですか。そう言えば、叔父さんが 逝去された後ですよね。」 ミスターT「ああ、じいさんが長い散歩に向かった後に ワルシプを開始しだした。もしご存命で あったら、色々と披露したかったが。」 シルフィア「叔父様も艦船群が好きだったようだし。」 ミツキ「下手をしたら・・・。」 ミスターT「ああ、目に負担が掛からないなら、一緒に プレイできたかも知れないわ。」 ミツキ「それはそれは・・・ウッシッシッ♪」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「それと、忠実は美徳のミッション内容に なるが、今回は一定のダブロン入手の際に 2750ダブロンが追加できるクーポンの 追加だった。ミッション内容は4・5・ 5・7の試合を勝ち進む4ミッション。」 ミツキ「うーん・・・。」 シルフィア「以前は確かフラッグだったような気がする けど。」 ミスターT「確かそうだったと思う。だから、全部の アカウントで指定数の試合をやった流れに なるが。」 ナツミA「今回は特にやらなくてもOKなのでは?」 ミスターT「今それで思い悩んでる。ミッション自体を 攻略するという意味合いでは、俺の中の プレイ魂が挑めと言ってる。しかし、実際 の価値の問題では、プレイせずとも良いと 思っているのがな。」 シルフィア「やらなくて良いと思う。凄いお宝的な物が 手に入るのなら別だけど、何時も発生する ミッションな感じになるし。」 ミツキ「それに、目玉はファーストアカウントなので、 セカンド・サード・フォース・フィフスは別段 意気込まなくても良いですしね。」 ミスターT「・・・やらずに放置するか。例の伝説の ウンタラのミッションは、一度選んで数秒 でも進ませれば、以後は消えずに残るから やるべきだが。」 ナツミA「それは直ぐにでもできるので問題ないかと。 今回の忠実は美徳は、ファーストだけに絞る のも手だと思いますよ。」 ミスターT「そうするか・・・。」 ミツキ「他にも報酬はあったりします?」 ミスターT「プレミアムアカウント7日分や、昇進命令 数個に最終は記章とかもある。だが、別段 何時でも入手できるものだしな。」 シルフィア「無理してやらなくても良いと思う。それに 合計21試合は2時間強となるから、全部 のアカウントに施すとなると数日間はやる 必要があるし。」 ナツミA「こうしましょうか。今後もし希少な物品が 手に入る流れになるなら、挑む形にしていく 感じにすると。」 ミツキ「ですね。」 シルフィア「ちなみに、昨年は全アカウントでプレイ したのは分かってるけど、それ以前の時は どうしていたか覚えている?」 ミスターT「ザ・ド忘れ。」 シルフィア「ぶっ! ド忘れ・・・。」 ナツミA「主軸が稼ぎの旅路でしたからねぇ・・・。」 ミツキ「まあ放置で良いと思いますよ。サイクロンさん だけは頂いて、何時でも稼動できるように調整 して放置という感じで。」 ミスターT「了解したわ。」 ミツキ「他に何かありますか?」 ミスターT「パンアメリカの巡洋艦、これらの1と2が 普通に入手できるぐらいか。ファーストは この2隻を各1試合ずつ行ったよ。他の 4アカウントは入手はするが、放置する 予定だが。」 ナツミA「主軸はファースト側ですからね。先にポチが 挙げた通り、他は何時でも稼動できる状態で 放置が無難かと。」 ミスターT「だな。了解したわ。」 シルフィア「ストアとかはどう?」 ミスターT「ストアはパンアメリカ巡洋艦セットが販売 されていたよ。6万ダブロンで該当する 全部の艦船を入手できる。特別な通貨も 入手でき、それを使えば最終報酬的な感じ で同系列のレジェンド巡洋艦が手に入る。 つまり、6万ダブロンでレジェンド巡洋艦 を含む該当艦全てと物品を買う感じよ。」 ナツミA「・・・まさかと思いますが・・・。」 ミスターT「ないない。そもそも、防郭丸曝しの巡洋艦 だったのがね。パンアメリカ巡洋艦全てが その仕様だから、かなりキワドい艦船に なるしな。それに戦艦じゃないし。」 シルフィア「そこなのよねぇ。」 ミツキ「Tさんは戦艦上等状態ですし。」 ナツミA「何とも。とまあ、無理をしないのならOKに なりますが。」 ミスターT「だな。今回は全部保留よ。ブラブルBや アンハルトが出るなら別だが。」 ナツミA「そこは前々から挙げてるので黙認します。」 ミツキ「大蔵大臣が認可証を発行してくれたぜぃ!」 シルフィア「まあねぇ。」 ミスターT「まあその2隻が何時出るかは分からない から、今は保留の状態だわな。前回の5万 ダブロンの入手は大助かりだわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「最後に、アヒル戦争Uだが。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA&シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミツキ「な・・ナンじゃコリャー!」 ミスターT「俺も見て笑っちまったわ。それぞれの艦船 に属性があり、しかもネタ的な感じの名前 になってるし。ダックネーターは見事だと 思うわ。」 ミツキ「クワワッ・クワッ・クワワッ♪」 ナツミA「アヒルの大合唱と。」 シルフィア「何ともよねぇ。」 ミスターT「まあ同仕様は対人戦だから、こちらも完全 スルーにするがな。」 ミツキ「Tさんは対人戦NGですからねぇ。」 ナツミA「対AI戦特化型と。」 シルフィア「悩ましいわね。」 ミスターT「何とも。更に最後になるが、パンアメリカ 巡洋艦専用クレートから、3と4の艦船が 出たわ。月曜は時間的に無理だったから、 火曜の何時もの試合後に挑もうと思う。」 ミツキ「確かミッションも一緒に出ますよね。試合数は どのぐらいです?」 ミスターT「各3試合ずつよ。1試合毎を3セット。」 ナツミA「特に難しくなさそうですけど。」 ミスターT「加速装置がないからなぁ。まあ今回の追加 艦船は、1以外は全部修理班を持たせる 事が可能だし。継戦能力はあるにはある。 防郭丸曝しだけが下賤が。」 ミツキ「悩ましい限りと。」 ミスターT「だな。とまあ、そんな感じだわ。それと、 ヴィクトリアに関しては実際に入手した 時に挙げるわ。」 ミツキ「了解です。」 ナツミA「本命は6隻の稼ぎの旅路だからね。ここから が本番になるし。」 ミツキ「ここからが本当の後進行動だ!」 ナツミA「その日、後進行動の舞いが行われた?」 シルフィア「後進行動の舞い、と。」 ミスターT「何時も通りの旅路だわな。」 ミツキ「ふふり♪」 そんな感じと。色々と手に入ったものがありましたが、忠実は美徳の恒例的 なミッションは希少価値のある物品はありませんでした><; よって、上記 で挙げている通り、ファースト以外は挑まない流れにします(−∞−) 前回は確かフラッグが貰えたので、全アカウントで指定試合を挑んだ形に なりましたが。今回は放置で良いと思います(>∞<) まあ極めと言う部分 では、しっかり挑んだ方が良いのかも知れませんが・・・@@; まあでも、本命はファーストアカウントになるので、他のアカウントはサブ 的に捉えておいた方が無難でしょう。それで良いと思います(−∞−) ともあれ、今の主題は6隻プラス3隻の旅路なので、そちらを最優先として 動いた方が無難でしょうね。年内中に4001勝以上は進ませたいですし。 まだまだ先は長いですわ><; 最後に、月曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0518試合(現状3483勝) *ティルピッツN 残り0518試合(現状3483勝) *シャルンホルスト43 残り3595試合(現状0406勝) *オーディン 残り0518試合(現状3483勝) *ティルピッツBA 残り3595試合(現状0406勝) *シャルンホルストB 残り0518試合(現状3483勝) *シャルンホルストN 残り0518試合(現状3483勝) *シュペーB 残り0518試合(現状3483勝) *ヴュク 残り3949試合(現状0052勝) です。月曜は恒例の地獄の試合なので、各1試合ずつしかできてません。 まあ致し方がない感じでしょうね@@; 今後もこの流れになると思います。 それ以外の6日間で指定試合ができればOKなので(−∞−) それに、年内中には4200勝程度まで進められたら万々歳でしょう><; 年内中に多く進められれば、それだけ来年が・・・って、この人(←自分)は 5001勝以上を狙っているのが何ともですが@@; ともあれ、今後も地道に進めていきますわ(>∞<)(火曜7:22) |
| R 8. 3.30 (月) No.8202 |
7月頃の展望わぅ 翌日AM0:08 早めのカキカキ(月曜7:38)。今度はトラロジをやっていてこの時間に なったという><; 巨大バギーで暴走したりとかしてました(−∞−) タイトルですが、7月頃の貯蓄状態で左右されますが、先ずは外付けHDD 群の再購入と。特にACアダプター経由でHDDを使うツールは、故障率が 高いので2個以上の入手が良いかも知れません><; 更に3.5インチの4TBのHDDを1つ。それを投入する外付けHDD ケースも1つと。余裕があればPS4用の1TBのSSDを手に入れられれば と思っています><; 更に更に余裕があるのなら、何時も使っているマウス群を中古でも良いので 入手できればと思っています@@; まあこちらは後々でもOKですが><; ともあれ、絶対に必須なのは4TBHDDでしょう。ワルシプなどのデータ を格納する場所が完全になくなったので、この購入は必須となります><; 更に何時も使っている外付けHDD群もしかりと・・・。 今回は色々と入り用になるので怖いですわ(>∞<)(月曜7:42) 雑談バー。 ミスターT「7月頃に入手したい物品はこれらよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ナツミA「先ずは4TBHDDと。これがないとデータ の格納が不可能になりますからね。」 ミツキ「外付けケースは何でも良いんですかね?」 ナツミA「今はどれも大丈夫だと思うから、何でもOK だと思う。まあ無難な所で玄人志向かな。」 シルフィア「この顔に・ピンと来たら・玄人志向。」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 ミスターT「何とも。他にはPS4やPS5で使って いる外付けHDD群のケースよ。これらは 消耗品になるから、毎年4つずつ入手して いるわ。更に今回はACアダプター経由で SATAのHDDを接続するツールを全部 使い切ったから、こちらも複数入手する 必要が出てきてる。」 ナツミA「まあそんなに高額じゃないので大丈夫かと。 あるとすれば、4TBのHDDですかね。」 シルフィア「今は物品の価格が高騰してるから、高いと 厄介よね。」 ミツキ「・・・愚かな為政者共、と。」 ミスターT「本当にそう思うわ・・・。」 ナツミA&シルフィア「何とも。」 ミスターT「後は何時も使っているマウス群の入手か。 こちらは最悪は保留でも良いから、先に 挙げた一式は必ず欲しい所よ。」 ミツキ「冒頭で挙がったPS4のSSDも欲しいと。」 ミスターT「ああ。だがそちらはマウスと共に急務には ならないから、やはりHDDケースや本体 そのものだわ。」 ナツミA「余裕があれば、と。」 ミスターT「だな。」 シルフィア「悩ましい限りよね。」 ミスターT「何ともだわ。とまあ、前座は以上。日曜の 夜食になるが、ほっともっとの海苔弁と 野菜群。」 ミツキ「・・・ほほほーん。」 ナツミA「ほーん。」 シルフィア「ほほーん。」 ミスターT「何とも。まあご飯を食しているからか、 土曜との体重差は0.1kg減少止まりに なったが。」 ミツキ「ご飯はパワーが付きますからね。特に餅米を 使う赤飯が顕著ですし。」 ナツミA「今後の昼飯は何時もに戻すので?」 ミスターT「だな。暑くなりだしたら、冷やし中華の麺 とお握り群に戻そうと思う。」 シルフィア「今はまだ涼しいと言うか、寒いぐらいに なるしねぇ。」 ミツキ「ウマウマなら申し分なしだ!」 ミスターT「何とも悩ましいわ。とまあ、夜食は以上。 ワルシプの方だが、ダブル・ティルピッツ がオーディン群に追い付いたよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミツキ「やりましたね!」 ナツミA「これで漸く本番に移行できると。」 ミスターT「そうなるね。まあこの6隻は数試合ほど 暴れると、履歴内の2位から5位を前後 し捲る状態になるが。」 シルフィア「あー、殆ど僅差だからか。」 ナツミA「僅差も僅差、負け試合数が1から5までの 間なので、直ぐに調整できたりしますし。」 ミスターT「仮にだが、もしビスマルクBが同じ履歴に 入ったら、間違いなく1位に君臨し続ける と思う。」 ミツキ「総合敗北数が10なので、10試合多く戦って いますからねぇ。」 ナツミA「シュペーNの方はどうなので?」 ミスターT「向こうは2試合しか負けてなかったと思う から、もし他の6隻が同じ試合数に至った 場合は下位に下がるよ。」 シルフィア「皮肉よね。負けた回数が多いほど、履歴の 上位に君臨できるという事実。」 ミツキ「逆に無敗を維持するティルピッツBさんとかは 完全に履歴外ですからね。」 ナツミA「まあ無敗自体が最高の称号だから、履歴に 載らないのは仕方がない感じよね。」 ミスターT「ティルBは何処までいけるか分からんが、 このまま無敗街道を突き進み続けて欲しい 感じだわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、現状はそのぐらいか。30日は 新たなアプデがあるから、後日はそれらの ネタを挙げるわ。」 ミツキ「了解です。」 ネムネムが近いので端的で><; ともあれ、ダブル・ティルピッツが先行 していたオーディン群に追い付きました><b これで6隻がタメになると 言う感じと@@b まあ後は何時も通りの稼ぎの旅路の繰り返しですが@@; 最後に、日曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0519試合(現状3482勝) *ティルピッツN 残り0519試合(現状3482勝) *シャルンホルスト43 残り3596試合(現状0405勝) *オーディン 残り0519試合(現状3482勝) *ティルピッツBA 残り3596試合(現状0405勝) *シャルンホルストB 残り0519試合(現状3482勝) *シャルンホルストN 残り0519試合(現状3482勝) *シュペーB 残り0519試合(現状3482勝) *ヴュク 残り3950試合(現状0051勝) です。上記でも挙げていますが、ダブル・ティルピッツがオーディン群に 追い付きました><b 更に今後は一時的に1試合でも多くなれば、履歴上で 入ったり出たりを繰り返すと思われます@@; まあ6隻が一部を除けば全く 同じスコアになっている状態ですからね(>∞<) そして、ここからが本番になるのかと。今後は6隻の試合数を1プラス3の 合計4試合で進めていこうと思います。シャルンホルスト43とティルピッツ BAは各1試合ずつで据え置きで、ヴュクは4試合に下げようと思います。 これなら30試合止まりになるため、無理無茶せずに進められるかと@@b 後は完全に持久戦そのものですわ(−∞−) ともあれ、今後も一歩ずつ確実に進めていきますよ。頑張らねばね@@b (月曜7:59) |
| R 8. 3.29 (日) No.8201 |
春に進むわぅ 翌日AM0:27 早めのカキカキ(日曜7:10)。まだまだ肌寒さは残るものの、確実に 春になったのは言うまでもなく@@b 特に桜の開花が物語っています><; 同時に各種の花粉の到来が発生していますが・・・@@; 更にここから徐々に暑くなりだしていくので、本当の意味で辛くなっていく と思います@@; 夏は本当に苦手を通り越して嫌いですわ(−∞−) ともあれ、春夏秋冬の気節変動は確実に訪れるので、その都度順応していく しかありません><; 生きるとは難儀中の難儀、その通りでしょうね@@; 何ともまあ(>∞<)(日曜7:12) 雑談バー。 ミツキ「杜撰な日記に乾杯してしまったぜ!」 ナツミA「ルネッサーンス?」 シルフィア「ヒゲダンス?」 ナツミA「ぶっ! ヒゲダンス・・・。」 ミツキ「ワンコとニャンコにダンスをさせるのだ!」 シルフィア「バーバラバラバラ事変よね。」 ナツミA「バーバラバラバラ事変・・・。」 ミスターT「何とも。まあ基本のネタ側は枯渇気味に なるから、毎度の杜撰な感じになるが。」 ミツキ「ですねぇ。まあここ雑談バーで汚名返上すべき ですよ。」 ナツミA「汚名返上ねぇ。」 シルフィア「名誉挽回でも良いと思う。」 ミスターT「悩ましいわ。とまあ、前座は以上。土曜の 夜食だが、肉じゃがとコープの唐揚げと 一昨日の豚汁と野菜群。唐揚げでご飯を 進ませ、他の各品で済ませた感じよ。」 ミツキ「シンプル・イズ・ザ・ベスト。」 ナツミA「ポチには物足りないベスト。」 シルフィア「ミラージュベスト?」 ナツミA「分身し捲りですよ。」 ミツキ「ほーん。」 ミスターT「何とも。そのミラベスだが、FF6だと 魔法回避率が物理回避率になっている部分 からして、フォースシールドとかで魔法 回避率をエラい挙げておくと、ミラベスの 分身が全く切れなくなるよ。」 ミツキ「あー、確かそうでしたね。あのゲームの仕様は 何か変な部分がありますし。」 ナツミA「魔法回避率が物理回避率に直結しているのも 見事よね。」 シルフィア「まあFF6は結構厄介な部分があったり するからねぇ。」 ミスターT「崩壊前の世界でガウ氏をレテ川でLV99 にしつつ、資金稼ぎをし捲るのがベストに なるわ。」 ナツミA「でもそれをやると、他のキャラのレベルも 釣られてとんでも無い事になるのでは?」 ミスターT「魔大陸に直行する際、獣ヶ原に放置プレイ させるのよ。そうするとレベルの引き上げ の影響外になるから、他のキャラは低い レベルのままで維持できる。」 ナツミA「マジですか・・・。」 ミスターT「マジですよ。それで色々と稼いだしな。」 ミツキ「丁度17年前の4月5日から12日の間の流れ でしたよね。私がチャット経由でその流れを 伺っていましたので。」 シルフィア「あー、あの時の流れか。」 ナツミA「私は既に意識が戻っていませんので、完全に 部外的になりますけど。」 ミスターT「ミツキさんとアーダコーダとしていたのが 懐かしい思い出だわ。」 ミツキ「ですねぇ。」 ナツミA「アレよね、その流れなどの集大成として、 ポチがTさんを惚れ込んだという。」 ミツキ「・・・ノーコメントで。」 ナツミA「・・・図星ね。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。まあでも、お嬢に好かれていたの には驚きだったが、俺にその資格がある のかは疑問となるがな。」 ナツミA「支え切れなかった、と言う部分ですか。」 ミスターT「ああ、貴方の時もそうよ。もっとできる 事があっただろうに、何もしなかったのが 実状だしな・・・。」 シルフィア「んー、当時は手探り状態とか、メンタル面 での限界もあっただろうから、致し方が ないと思う。今こうして色々と話せるのは 免疫力があってこそだし。」 ミツキ「本当ですよね。その力量により、後のお2方の 旅立ちを見守れたようですし。」 ミスターT「ばあさまとじいさんだな。来月1日は丁度 10年目になるわ。」 ナツミA「早いですよね。」 ミスターT「歳を取り過ぎている朴念仁だしな。」 シルフィア「皮肉として受け取っておくわね。」 ミツキ「ウッシッシッ♪」 ミスターT「何とも。とまあ、夜食と追加雑談は以上。 ワルシプの方だが、昨日挙げなかった部分 を色々と挙げておくよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「先ず試合絡み。数試合ほど危険な流れに 遭遇したが、敗北せずに攻略できたわ。」 ナツミA「何時も通りかと。と言うか、序の口だと思う のは異常ですかね?」 シルフィア「んにゃ、T君の仕様からして普通よね。」 ミツキ「ビスマルクBさん事変が顕著でしたし。」 ミスターT「だわな。同艦の試合群を考えると、これら 危険度が高い試合も序の口扱いになるのが 何ともだわ。」 ナツミA「本当ですよね。それだけ、砲撃戦艦の手数の 少なさが如実に現れていますし。」 シルフィア「完全副砲特化型にしても、それでも苦戦を 強いられるのが悩ましい所だし。」 ミツキ「故に最終的にはダブルプレイを用いる事になる 羽目になりましたからね。」 ミスターT「敗北にさえ至らなければOKよ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、試合絡みは以上。パンアメリカの 巡洋艦に関してだが、レジェンド艦まで 出るそうよ。よって、リヒトホーフェンと 共に敵COMが速攻使ってくると思う。」 ミツキ「敵COMの専売特許が発動されるのだな!」 シルフィア「嫌味過ぎる仕様よねぇ。」 ナツミA「・・・もしかして、そのレジェンド巡洋艦を 入手できるルートがあるとか?」 ミスターT「あるらしいが、多分開発でも登場すると 思うし、そもそも巡洋艦だしな。根詰めて 入手する意味はないと思う。戦艦なら、 グローバル経験値などを駆使してでも得て みたいものだが。」 ナツミA「なるほど・・・。」 ミツキ「大蔵大臣の目が光っているのだ!」 シルフィア「そうねぇ。」 ミスターT「それと、何とかというバンドとのコラボが あり、大和に特殊スキンが出るらしい。 更にその特殊コンテナから超低確率で大和 自体も出るそうよ。」 ミツキ「・・・開発をせずに得る事ができるのか?!」 シルフィア「となると、新規ユーザーが同コンテナを 荒稼ぎ的に開け捲くれば・・・。」 ミスターT「開発を通さずに大和を得られるわな。」 ナツミA「課金ラッシュ・・・。」 ミツキ「ストラーを食らわせてやれわぅ!」 ミスターT「何とも。まあその場合は補填で50Mとか 手に入りそうな感じだが。ともあれ、諸々 の追加語りは以上よ。」 ミツキ「他にあったりします?」 ミスターT「例のアヒル戦争Uがあるが、アレは対人戦 だから論外。」 ミツキ「ですねぇ・・・。」 シルフィア「T君は対人戦が嫌いだし。」 ナツミA「対AI戦特化型と。」 ミスターT「何とも。とまあ、ワルシプはそのぐらいに なるわ。最後にこれよ。」 ***内容を提示するミスターTの図*** ミスターT「この3日間、ワルシプの後に7エンパを やっててね。ソンケン父氏に大抜擢される 流れをトライしていたわ。」 ミツキ「俺はキヨモリの天下が見たいのか?」 ナツミA「無双オロチZよね。」 ミスターT「あの流れで、より一層リョフ氏が気に入り だしたしな。ソンケン父氏もしかりよ。」 シルフィア「王道でも覇道でもない、中道を突き進む 男達と。」 ミツキ「そこは男ではなく漢だぜ!」 シルフィア「アハハッ、正にそれよね。」 ナツミA「熱血漢と。」 ミスターT「何とも。それで、初日は思い出しも含めて 挑み、2日目は再度やり直しをするも、 動画配信が途中で途切れたのがな。」 ミツキ「なるほど、だから3日目に再度トライしたと。 無事達成したので?」 ミスターT「ああ、ゲーム内時間で2年以上掛けて達成 させたよ。手前の2回は1年半程度で、 君主護衛の依頼に辿り着いたんだが、今回 はとにかく長丁場だったわ。」 ナツミA「特別な流れとかあったんですかね。」 ミスターT「分からんが、護衛以外の討伐や警護などの ミッションもやるべきだと思う。」 ミツキ「猛将! 助けてくれ! 猛獣共だ!」 シルフィア「猛獣残党掃討?」 ナツミA「タイガーテイター。」 シルフィア「ぶっ! タイガーテイター・・・。」 ミツキ「タイガー・・・手痛・・・。」 ナツミA「・・・ほーん。」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、ソンケン父氏などの君主 に大抜擢される流れも面白いと思う。他に リョフ氏が君主の時もできるしな。」 ミツキ「それって、DLCの流れですよね。」 ミスターT「ああ、通常では無理だしな。まあ一応全部 のDLCは突っ込んであるから、何時でも プレイは可能よ。」 ナツミA「アレですよね、PS3のDLC群がPS4の メディアでも活かせると。」 シルフィア「それをPS5でプレイできる、と。至れり 尽せりな感じよね。」 ミスターT「色々と不都合はあるが、受け継ぎの部分 では超恵まれた作品だと思う。PS3側で 基礎を作っておけば、PS4版でデータの 受け継ぎができ、更にPS5の環境での プレイもできるしな。」 ミツキ「そう言えば、PS5上でのフリーズとかは?」 ミスターT「今の所1回も発生してない。掴みバグは 何度かあったが。」 ナツミA「うーん・・・となると、7エンパ自体が相当 高負荷が掛かる作品であると。」 シルフィア「確かにねぇ。PS3版で出た後の、更に 後続のPS4を通り越し、PS5で初めて 真価を発揮する的な感じよね。」 ナツミA「バリバリにマシンスペックを喰う証拠と。 まあそれでも掴みバグが発生しているので、 最悪はフリーズも起こり得るかと。」 ミスターT「将軍を連発してみたが、フリーズを起こす 形跡はなかったしな。大丈夫だと思う。」 ミツキ「シャル・ウィー・将軍?」 ミスターT「イェアー・将軍。」 ミツキ「将軍! 将軍! 将軍! 将軍!」 ナツミA「うぇーい!」 シルフィア「ぶっ! アッハッハッ!」 ミスターT「何とも。とまあ、PS5上で真価を発揮 している感じよ。それに同マシンなら動画 の配信も可能だし、今だからこそプレイ すべきだと思う。」 シルフィア「12年越しに達成した様相と。」 ナツミA「8エンパがシングルプレイ・オンリーの仕様 ですからねぇ。」 ミツキ「まだまだ7エンパは廃れていないぞ!」 ミスターT「8エンパまでに登場した新無双武将などは いないが、これはこれで良いと思うわ。」 ナツミA「ですねぇ。」 ミスターT「とまあ、ワルシプの試合を一定で済ませ、 空いた時間で7エンパやトラロジで暴れる のも良いと思う。」 シルフィア「結構な長丁場になるけど、主軸はワルシプ に据えればOKよね。」 ミスターT「だな。稼ぎの旅路を最優先と。」 ミツキ「地道に進むしかないのだ、パダワンよ。」 ナツミA「何ともよね。」 そんな感じと@@; 今はワルシプを主軸に、7エンパとトラロジをプレイ している感じとなります@@; 特に7エンパはPS5上であれば、今現在は フリーズを起こす気配がありません><; 掴みバグこそありますが、快適に 動けていますので@@b こうなると、7エンパはPS3では性能的に真価が発揮されず、PS4でも 完全に具現化させる事ができなかったと。アプリケーションエラーが発生する と言われていますので。PS5が出てから、本当の意味で完成されたエンパに なるのかも知れません(−∞−) それに、今現在もマルチプレイは可能なので、実質的にマルチプレイが可能 な最後のエンパになるかも知れませんし。8エンパはシングルプレイのみに なっていますので><; 9エンパは・・・不明ですが(@∞@) ともあれ、ワルシプでの稼ぎの旅路を行いつつ、時間が空いたら他の2作品 などをやっていこうと思います@@b 無論、厳しい時はワルシプのみという 感じになりますが@@; まだまだ楽しめる作品があって嬉しいですわ><b 最後に、土曜のスコアは以下の通り。 *ティルピッツB 残り0524試合(現状3477勝) *ティルピッツN 残り0524試合(現状3477勝) *シャルンホルスト43 残り3597試合(現状0404勝) *オーディン 残り0522試合(現状3479勝) *ティルピッツBA 残り3597試合(現状0404勝) *シャルンホルストB 残り0522試合(現状3479勝) *シャルンホルストN 残り0522試合(現状3479勝) *シュペーB 残り0522試合(現状3479勝) *ヴュク 残り3956試合(現状0045勝) です。ダブル・ティルピッツがオーディン群と2勝差で迫っています@@b 日曜の展開で完全にタメになると思います><; これで6隻が同じ土俵に 立つ事になりますね@@b しかし、ある意味でここからが本当の本番という感じかと><; 年内中に 4001勝以上は達したいところですし。まだまだ先は長いですわ(−∞−) ともあれ、今後も地道に積み重ねていきますにゃ><;(日曜8:01) |
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